ちょうど前回の記事を書いていたときにまた新しいマシュマロが届いていました。
大変ありがたい限りです。今回も早速参りましょう。
#96:2026年1月9日 13時ごろ

地方で女医をされており、婚活経験者でもいらっしゃる#96さんより、非常に丁寧な内容とともに僕の婚活姿勢に関するアドバイス・改善点のご指摘をいただけた形ですね。
まずはありがとう……と、流行語で返すと何だか茶化してるように受け取られてしまうかもしれませんが、本当に批判的コメントこそが成長の糧・宝の山だと思っているのは嘘偽らざる本心なので、まずは心よりのお礼を伝えさせていただきたい限りにございます。
今回いただいた内容はどれも正論の極みであり、正着手というか大人の対応としては、
「本当にもっともです。細心の注意を払い、改善できるよう全力を尽くして参ります」
というお返事一択にも思えるんですけれども、とはいえ本音を言えばやっぱり、
「分かります。#96さんは本当に間違ったことを一つもおっしゃられていないのですが、僕自身の婚活に関して言えば正直、少し違う考え方で進めているということもあり、おそらく#96さんの目から見て、『全然アドバイスが響いてないじゃん、言うだけ無駄だったわ』となってしまう可能性が高いかもしれません……」
というのが、より誠実な回答と言いますか反応になる感じです。
あらかじめここだけは強調させていただきたい点として、本当に、#96さんのお考えやいただいたご意見を否定する意図は一切微塵もなく、アドバイスをいただいたことには100%の感謝しかないこと、そしてもちろん頭から突っぱねているわけではなく、もっともだと思える点は受け入れて自分の改善につなげようと思っていること、それから(似たようなことの繰り返しですが)レスバをしたいわけではなく、あくまでも、
「僕はこういう考えなので(あるいはこういう状況なので)、現時点では、今の自分自身にはそのご指摘はNot applicable(適応外・対象外)かなと思う」
という、いわば、あくまで自分の思考・立場の表明というか紹介に過ぎないので、
「だから#96さんにも考えを改めて欲しい。普通に考えたらこうだよね?」
みたいな攻撃の意図みたいなものは全くありませんしそんなこと思ってもいないことに、どうかご注意いただければと思えてなりません。
前置きが長くなりましたが、ご丁寧に沢山のアドバイスをいただけていたので、順番に見ていこうかなと思います。
婚活というのは一般的な恋愛と違い、結婚を前提とした出会いです。楊さんが言っていた服装やマナーというのは入り口、つまりこれまでの人生の集大成の一端にあたるのです。例えばマナーに合わない服を着ていくことは一緒にいる相手を恥ずかしいと思わせてしまうとか、服装1つとっても相手への思いやりができるのかなどの一端です。
短編マンさんは楊さんとの出会い、別れから強くショックを受けられていました。特に東大卒業や海外でご活躍されており不断の努力もされているのでしょう。これまで褒められてきた方が指摘されたときというのは存在を全否定されてしまうような気持ちになり、強い拒否反応をしめしてしまう傾向があります。が、決してそうではなく、優秀な面も多々あると思います。ただ、40代という年齢で入り口の部分を指摘されてしまうというのは短編マンさんの中にはっきりと未熟さが残っているのではないかと思います。シンプルに短編マンさんは客観性に乏しい印象を受けますのできっとそこが伸びしろなのではないかと思います。
最初のロブションマナー、これはもう完全なる僕のミスであり、楊さんに学ばせていただいたポイントで、「今後同じミスをすることはないでしょう、またひとつ賢くなってしまった…」というものですね。
「だから、それを言われないと気付けないのがヤバない?」
という話かもしれないんですけど、これはそうですね、僕は正直、カッコつけたり着飾ったりすることがかなり嫌い……って程でもないんですけど、比べるなら本当に、
「適当すぎるwおもろいオッチャンだなwww」
と思われる方が遥かに好きというか嬉しいので、とにかく何かあんま肩肘張るよりも自然体でいる方がいいと思っている感じなのは、否定できない部分(性格・嗜好)だと言えそうです。
もちろん、結婚式だろうと意地でもTシャツで参加するウメハラさんほどの拘りというか空気読めなさは一切なく(笑)、結婚式とかはスーツをビシッと着用しますし、他人の失礼にならないようは完璧に気をつけています。
ただ今回は、「受益者が自分」ということもあり、「自分のためにビシッと着飾るのも何だかなぁ」という、そういう油断というか慢心があったのは否めず、ロブションにも相応しくない服で参加してしまっていた、という背景があったと言えばあった感じですね。
言うまでもなく、「受益者が自分」というのは、もちろんそうであるのと同時に、これはまだ赤の他人でもあるお相手の方も同席する話なので、「お相手に恥をかかせる可能性」もある以上、もっと慎重に考えるべきだったというのは間違いなく、心から反省していますし以後同じ失敗は絶対に繰り返さない…というのは上述の通りですけど、とりあえずまぁそれは「必ず次に活かします」というお話ですね。
で、次の、「短編マンさんは、楊さんとの別れから強くショックを受けておられました」という点は……
…え?僕そんなにショック受けてましたかね…??
むしろ、「お前はもっとショックを受けろよw、あんだけウキウキだったのが即日破談になったのにヘラヘラしやがって、何かあんまり何も真剣に考えてないんちゃうかコイツ?!」と思われかねないのを逆に心配していたレベルで、何事もなかったかのように即「第三幕よろ~」とか言って通常営業に戻ってたような……
…と思えましたが、あぁ一応、報告記事では、「これは正直、ちとキツイっすね…」みたいなことは書いてましたね。
ただそれは「別れを切り出されてしまったことがショック」なのではなく、「状況的に、これはもう新しい方からのアプローチは絶望的に望めない可能性が高いな…」という、未来視点での「厳しいなぁ」という話であり、事実、あれ以来実は新規アプローチは1件もいただいていないので、まぁ不安は的中であったという感じかと思います。
まぁそんな「僕がショックを受けたかどうか」はともかくとして、その次の、
「これまで褒められてきた方が指摘されたときというのは存在を全否定されてしまうような気持ちになり、強い拒否反応をしめしてしまう傾向があります。」
という点……これはあくまで傾向の話をされているだけで、必ずしも僕を指してそうおっしゃられているわけではないというのも理解できるのですが、まぁ一般論として考えたとしても、この、よく言われる、
「東大生は、挫折に弱い」
とか
「成功し続けている人間は、一度失敗しただけで心が折れて転落する」
とかその手のお話……
これは正直、「そうであって欲しい」…というのもまぁ変な話かもしれませんが、ハッキリ言って机上の空論というか暴論に思えますねぇ。
もちろん、そういう例が皆無とは言いませんし、発生した場合に目立つため槍玉に挙げられやすいということも否めませんけど、経験則からも明白に「間違いない」と断言できるレベルで、小中高大とステージが進むほど、そして社会一般的に成功を多く収めていればいるほど、圧倒的断トツに失敗からのリカバリーが迅速かつ強力(な人の割合が顕著に増える)と思いますよ。
(まぁ、失敗からのリカバリーが利かない人は中々次のステージに進むことができずドロップアウトしてしまう可能性が高いので、普通に理論上当たり前の話になってるとも言える気がしますが…)
少なくとも僕は、まぁ#96さんの目には「強いショックを受けていた」と受け取られてしまっていたようなのであまり強くは言えないものの、一応、過去のことを延々ほじくり返したりクヨクヨしたりしてる場面は一度もないことからも明らかだと言えると思うんですけど、失敗して凹んだり落ち込んだり投げやりになったりということはマジで今までもこれからも絶対にないと断言できるレベルです。
ここだけは今回いただいたコメントで明確に「いやそれはちょっとあんまり現実世界を正確に捉えた主張じゃない気がするけど…」と思えるポイントかもしれませんね。
とはいえまぁそこはあくまで話の前置き部分なのでどうでもいい点と言えばどうでもいい点ですが、アドバイスの本質は次の、「客観性の欠如」って部分かと思います。
これ、#96さんに限らず他の方からも何度か指摘されていますし、こればっかりは、否定した時点で「他人の意見を聞けてないのが、客観性に欠けてる何よりの証左やろがい!」となってしまうので、僕に分が悪いといいますか反論のしようもない話ではあるんですけれども……
まぁ流石に一般的な指標で、本当に努めて客観的に「客観性」について評価した場合、いくら何でも僕が「客観性に乏しい」は、それはちょっと恣意的な決めつけが過ぎるんじゃないかなぁ、って思えてしまうのが本音ですねぇ~。
う~ん、何かいい例え話がないか考えてみたんですけど、毎度たぬかなさんを例に挙げて申し訳ないですが、#96さんと確実に共通で話せるのはたぬかなさんしかないので、たぬかなさんで例えさせていただくと……
たぬかなさんは以前、松井証券のYouTube番組に出演されていましたけど、あれを見た複数の方が、
「たぬかな地蔵すぎてワロタ、一言も喋んねぇじゃん!
話を振られて発言の機会が与えられたと思ったら、クッソ浅青龍(あさしょうりゅう)でゲボクソつまんねぇ話しかできなくてワロエナイ、誰だよこのペラッペラの置物女を呼んだのwww」
みたいな辛辣な批判を投げていたのですが(コメント欄では、正直かなり散見されたレベルで)……
それを見たら、たぬかなファンとしてはやっぱり、
「いやこれ無理矢理出演させられた番組だから!
たぬぬ自身も、『何話していいか分からへん』って言ってたし、むしろ専門外でも頑張ってたじゃん!
普段の配信ではもっと口も達者だし、面白いこともいっぱい話してくれるんだからね!!」
と、どうしてもそんな一面を刈り取って言われただけの批判意見は否定したくなるのが人情じゃないかと思いますし、実際、舞台が違えばたぬかなさんのトークは多くの人を惹きつけて魅了するものであることも間違いない事実だと思うんですよ。
ただ、松井動画を見ただけの方からすると、
「いや言い訳するなよ、誰がどう見ても気の利いたことの一つも話せないクソザコだったぞ。レベルの低さを認めよう、な?」
と、何をどう主張しようとも、そういう返しで切り捨て可能な状況になってしまっているし、そう反論されてしまうだけにもなってるんですよね。
まぁその例え話を僕自身のことに置きはめるのも烏滸がましいかもしれませんが、個人的には結構似た状況に感じていまして、直接会ったたぬかなさんにボロクソ言われて然るべきな何か冴えない感じの対面ではあったものの、別に僕はトークを売りにしてるわけでもないですし、初見の状態ですぐに分かるような良さがアピールポイントというわけでもありませんから、たぬかなさんから色々批判的なことを指摘されたという事実をメインの根拠にして、
「客観性に欠けている」
と言われても、逆に、
「いやむしろその判定こそが、やや客観性に欠けているとも言えるのでは…」
とも思えてしまうというかですね……
繰り返しですけど、これは必ずしも
「絶対に客観性に欠けてなどいません!僕は客観マンです!!」
と宣言したいわけではなく、また、
「たぬかなさんの意見は悪意の塊です!信じる奴はバカアホマヌケ!!」
ということを主張したいわけでも一切なく、あくまでも、
「僕視点ではこういう風にも考えているので、必ずしも客観性欠如の判定にも一考の余地があるということを、どうかご考慮いただけると嬉しいです」
という、まぁ強度が違うだけで「自分には客観性がある方だと思う」と言ってることには変わらないかもしれませんが、少なくともダメな部分はダメな部分だと間違いなく自覚できているので、自分全肯定の、いわゆる自己愛性パーソナリティうんたら的なものではないと思っております。
これに関連して、これは以前のマシュマロでも受け取っていた話ですし、配信や切り抜きのコメント欄でかなりの数指摘されていたものとして、
「プライドえぐいな…」
というご指摘・ご意見も、個人的には強く「えぇ~?!そう思われるんだ…」と思えたポイントでしたねぇ。
もちろん、「自分に自信がある」というのを「プライドが高い」とするなら、逆に自分に自信がない男が自己紹介だけで結婚相手を募集するわけもありませんしそこは否定しませんけど、文脈的にそうじゃなく、
「自己保身の度合いがヤバイ」
「周りを見下してる感がえげつない」
的な、明白にネガティブな意味合いでの「プライド」に感じたんですけど……
まぁこれも、やはりたぬかなさんのブログ初紹介時のあの取り上げ方(もちろん、読まれた部分の、僕が書いていた内容のクソさも含め)ではそう思われるのも致し方ない話ではあったものの、その後の反省記事とかを受けてもそう思われ続けるというのは、僕は自分では正直かなりプライドが低い(というかつまらんプライドを持たない)タイプだと思ってるので、とても意外というか驚きを感じるポイントだったのが正直な所ですね…!
ただこれも、結局自分の伝える力が弱いからそうなってるだけであり、そう思われた方がそう思われたということは紛れもない事実で、「僕が正しい・その人が間違い」なんてことは一切ないことですから、改めて、
「そう思い続ける人の考えを修正したい」
というわけでは一切なく、
「自分が意図してないように受け取られることはめちゃくちゃある」
という現実への、非常に良い教訓と言いますか気を付けるようにしたい学びの部分だった感じでした。
話が逸れましたが、マシュマロの方に戻ってみると…
なぜこのようなわかりきったマシュマロを書いたのかというと山崎さんという方のコメントを見たからです。かなり痛いところをつくコメントであり口も悪いなぁとは思いますが現実に対する直球ストレート。蓼食う虫を探す時間があったら早急に直すとか直さないといけないのに……!と私も焦燥感に駆られました。いまや男性も年齢が大事な一要素です。子供が欲しいならなおさらです。子供って直ぐ危ないこともするし、化け物みたいな体力してますよ?これでもなお歳を重ね育てられますか?(何度も何度もたぬかなさんがおっさんといっていたのはその自覚を持ってほしい気持ちもあったのだと思います。)
「蓼食う虫を探す時間があったら早急に直すとか直さないといけないのに……!と私も焦燥感に駆られました」という点に関してですが……
やはりこの辺は、
「マジで焦るべきなのに、一向に焦らずマイペースに鼻ほじりながら更新してそうな短編マンに強いストレス」
というのがアドバイスマロを投げていただいたきっかけにもなっていたのではないかと思うのですが、これはもう、ちょうどこないだこちらの記事(↓)でも同様のことに触れていた通り…
…そもそも僕はそこまで「どうしても結婚をしたい」というわけではないという、前提条件が共有できていなかったのかな、って気がするかもしれません。
これに関しては、本当に最初からずーっとそうハッキリ書いていたつもりだったんですけど(「素晴らしいお相手と結婚>>>独身>>>(超えられない壁)>>>あまり好きでもない方と結婚」みたいな感じで、割とクドクドと何度も)、これも先ほど同様、あんまり繰り返しても単なる保険・予防線だと思われてしまいがちなのか、伝えたいことが上手く伝わらないことのまたひとつ別の例な気がしますね。
続く、「子供は化け物みたいな体力してますよ?これでもなお歳を重ね育てられますか?」に関しては、もちろん若いに越したことはないので「問題ありません」というのも無責任なんですけど、僕は生活体力的なものは本当にバイタリティ溢れる体力お化けであることを自認してますし、ストレスフリーの生活をしているからか、身体面も精神面も、本当にそこはこの先複数の子供を育てるのも自信あります、自分、いけます……!とお答えしたいアピールポイントですね!!
そしてマシュマロのラストは、
短編マンさんはきっと心根が優しい人を探している印象を受けます。しかし実際にしている行動はお金のばらまきにちかくそういった方々を遠ざけてしまう印象です。心根がよく育ちのいい方(楊さんのような)と結婚に至るにはやはり短編マンさんには相手の視点に立った行動が必要ではないでしょうか。
というものでしたが、まぁここは、#96さんがそう思われることを本当に一切否定はしないんですけど、正直「#96さんはそう思われるんですね」と、皮肉みたいなものではなく、純粋にそうとしか言えないポイントですね。
まず「心根が優しい人」は、もちろん優しい方は素晴らしいですしそういう方と結婚ができたら最高ですけど、特にそれが絶対最重要の条件ってことはないですし……
「お金のばらまきにちかく…」は、まぁたぬかなさんに多額の投げ銭をしていたのは事実ですけど(笑)、その後のレストランとかは本来結婚する予定だった子と行くつもりのものでしたし、
「フォロー&RTをしてくれた方から3名に10万円をプレゼント!かつ、その方は、なんと私とやり取りをする権利もGETです!!」
みたいなお金配りおじさんみたいなことをしていたらそりゃドン引きで、お金目当ての方以外全員そっ消え案件待ったなしですけど(笑)、この婚活には一切お金を介在させていませんし、むしろとにかくお金の話を避け続けてるレベルとも言えるので、流石にその印象はちょっと恣意的なものがないでしょうか……って気はしちゃうかもですね。
そして最後の、「相手の視点に立った行動が必要」については、もちろんそれが重要なのは間違いないですけど、まぁ少なくとも不特定多数の方を募集しているブログ活動においては、
「相手の視点に立つも何も、その相手をゼロから求めてるんですけど…」
と思えてしまう感じで、「そう言われても、ブログ運営的には、具体的にどうすればいいのかがよく分からない」というのが率直な感想かもしれません。
というか、先ほどの「前提条件が違う」にもつながるのですが、ひとつ重要な点として、地味に女性からアプローチをいただくこと自体に関しては、実はこのブログはかなり成功してるんですよね。
「客観性がない!考え方を変えろ!!自分を見直せ!!頼むから人の意見を聞いてくれ!!」
というご意見を複数もらっていますが、もちろんそれはしっかり飲み込むべき意見だとも思ってるんですけど、本音を言えば、
「いや、たぬかなブーストで婚活本格開始以降、本気で結婚を考えてくれている候補者女性とのやり取りは、一度も途切れることなくバックグラウンドで常に続けているし、変える意味というか意義がない気がしてしまうのですが…
上手くいってるのに、なぜ変えなくてはいけないのでしょう…?」
というのが正直な感覚でして、ハッキリ言うと、先2件では残念ながら結婚にまでは到達しませんでしたが、普通に「このまま頑張れば結婚できるでしょう」とは思えている感じです。
何かずーっとダラダラやってた印象が実際僕自身ありますけど(笑)、冷静に考えたら5ヶ月でかなりの数の方から本気アプローチをいただけるとか、普通に相談所と同等レベルと言っていいような気もしますし、1回「実際にお会いした方と上手くいかなかった」というのも、相談所を使っていてもむしろいくらでもあることではないかという気もしますしね。
あんまりこう書くと、せっかく心配してアドバイスを送ってくださった#96さんにも失礼になってしまいますが、
「実は多分大丈夫そうなので、このまましっかり進めていきたい所存です」
というのが現状からの本音という形です。
もちろん、関係を詰めていく段階で、そしてもちろん結婚してからも、「相手の視点に立った行動が必要」というのは最優先すべき最重要項目なのは間違いありませんから、ありがたいお言葉、しかと受け止めさせていただきました。
朗報をお伝えできるよう、自分のできる限りの最善を尽くしていこうと思います、ひっそりと応援していただけたら本当にありがたく存じます…!