お金をかけている趣味は?身体能力的なものは?

前回は、意識して書いた割に、「ただ短くなった」だけでそこまで読みやすさは改善されていなかったかもしれません。


ご期待に沿えず申し訳ない限りですが、何度もご指摘いただいている点ですし、少しずつ改善していけたらと思います。

 

でもやっぱりどうでもいい余分なことも触れてく方が僕自身書いてて楽しいということもあり、「なるべく簡潔に」を意識しながらも、引き続き自分らしく書かせていただけたら幸いです。

 

#32:2025年8月13日 12時ごろ

 

こちらは、大変お恥ずかしいことに、本当に趣味といえるものは全くないんですよねぇ~。

 

好きなことを問われたら、「漫画・音楽・ゲーム」と答えており、それらは本当に好きなんですけど、でも全部「消費する」だけで何かをクリエイトしているわけでもありませんし、「趣味」と言っていいのかすら疑問符がつく所かもしれません。

 

漫画も、ここ数年はすっかり新作を追うこともできておらず、音楽も既にお気に入りを延々再生するだけの、「演歌好きジジババ」のような状態に片足突っ込んでるような状況ですし(笑)…

(ちなみに、ロックなんかは僕にとってはいつまでも輝きを放っているカッコいいジャンルなんですが、今の本当に若い子たちにとっては、

「おじさんしか聴いてないジャンル」

という、一昔前の演歌的ポジションになりつつあると聞いて、僕はたまげましたね(笑)。

…流石にロックソングが古臭く感じるなんてなくない?と思えるものの、多分演歌好きの年配者も同じことを思ってるんでしょうし、冗談抜きに結構マジで若い子たちにはそう思われているようで、ちょっとショックでした(笑))

 

あとはゲームもこないだ書いていた通り、人気作・話題作なんてもうすっかり手を出せていませんから、本当にお金をかけている趣味は全くない状況です。

 

「配信が一番…?」という点は、まぁ配信聴くのはそんなに趣味ってものではないですけど、ここ最近で一番お金を使ったのはそこになる感じですね。

 

しかし、結婚するにあたっては下手にハマり込んでる趣味なんかない方がいいとも言えますし…

僕は別に無理してやりたいことを我慢とかしているわけじゃなく、インターネットで面白い読み物でも見られれば本当に満足できる便利で安い男なので……

ここは逆に、

「空き時間は、妻・子供・家族の生活に全てを注いでいきたいです!」

というアピール代わりにさせていただくといたしましょう。

 

それでは続いてのご質問です。

 

#34:2025年8月15日 20時ごろ

 

これは……僕はネットで活動したり有名になったりしたいわけではなく、あくまでも「いいお相手を探している」だけで、顔・名前といった身バレにつながるものは出さない方針でやらせてもらっているため、顔写真は非公開とさせていただけると助かります…!

 

ただ、写真ではなくイラストになりますが、以前ツイッターアカウントを作成した際に、トップ画(ヘッダー)用の漫画をおのでらさんという方に描いていただたいのですが、これは自分の写真を実際に送って依頼したものでして、まぁそこそこ似ているイラストかな、と思えます。

 

ちょうど、その漫画をアイキャッチ画像にした、身長についても触れていた記事があったので、再度ペタリとしておきましょう(↓)。

 

con-cats.hatenablog.com

 

自己紹介記事でも何度か書いていた通り、身長は自称171 cm、ただし正確には170.xx cmの四捨五入ありで171なので、多少サバ読んでる可能性は高いですけど(笑)…

一番最後に身長計を使って測ったのは大学院時代の健康診断でしたが、この年になって身長が大きく変わることもないと思いますし、その時に計測した170.7とかその辺が実際の所だと思います。

 

人権、ギリセ~フ!(笑)

 

あと体重とかも↑の記事の通りですけど、全く同じものを食べ続けているのが理由ですが、学生時代から恐ろしいほど体型は変わっていません。

 

大学の入学式で買ったスーツをこちらにも持ってきてますけど、未だに完璧にフィットしている感じです。

 

あとせっかくなので、誰にも聞かれてませんがその他健康情報を書いてみますと…

 

身体は、昔からかなり硬いです(笑)。

 

今おもむろに前屈をしてみたら、「うわっ、ヒザ裏イタッ!」となりつつ中指が何とか地面にギリギリ届くレベルでした(笑)。

 

股裂きとかも、今適当に足開いただけですが、90度は流石に超えているものの、多分120度なんて到底届いてないレベルで、股関節の腱みたいなのが完全に突っ張って限界を迎える感じです(笑)。

 

でも、筋力はそこそこある方かなと思います。

 

どこかで書いたことがあったかもしれませんが、筋肉には速筋遅筋というものがあるんですけど…

(言うまでもなく、瞬発力に優れるのが速筋(白筋)で、長時間持続的な力を出すのに向いているのが遅筋(赤筋)ですね)

…これは個人次第でどちらが優位の体質か異なるわけですが、僕はもう、圧倒的に完全なる速筋タイプです。

 

短距離走は得意だし、一瞬全力でいけばいいもの、例えば野球のボールを打つとか投げるとかそういうのは平均より遥かに得意(むしろクラストップレベル)なんですが、マラソンとかは本っ当にダメで、学年最下位レベルでした(笑)。

 

(マラソンがダメなのは、もちろん持久力がないのもあるんですけど、体力配分をどうすればいいのかが本当に分からなくて、

「早く走って、途中で体力尽きて死んだらどうするん?」

とか思えてしまい、最後尾グループのペースで行くのが基本だったのもビリ常連の理由に思えます(笑)。)

 

だから、ずーっと走り続けるバスケとかはてんでダメで、集中力とか瞬発力勝負な所が大きい野球とか……あとは何でしょう、あぁ、高校の体育で柔道がありましたが、僕は授業が完全なる初体験でしたけど、初心者同士の対戦ではあるものの毎回見事に綺麗な一本背負いを決めることができ、柔道部員の友人に、

「上手い!!紺助くん本当に未経験なの?めっちゃくちゃセンスがあると思う」

と褒められたのも良い思い出です。

 

まぁでもあくまで未経験者素人レベルで、普段これといった運動もほとんどしていませんから、最早不惑も超えた今、誇れる運動能力は特にない感じですね。

(でもこれも以前の記事で書きましたが、幸い今の所「加齢による衰え」的なものを感じたことも一度もありません。

 流石に20代の頃より良くなってることはあり得ないと思いますけど、今んとこ元気にピンピン活動してます。)

 

あぁあと最後、僕は転勤族で、小2の頃、ほぼ水泳がなかった学校から水泳が盛んな学校に転校したのですが、そのせいで全く泳げなかったため、スイミングスクールに通っていました。

数年しか続けなかったし、強化選手に選ばれるような逸材では一切なかったですが、速筋マンの特性を活かし、スクールの同じグループの子たちの中ではいつも最速だったぐらいに泳げるようにはなった感じです。

まぁそれは初心者クラスレベルなのでどうでもいいんですけど、多分その頃の水泳経験のおかげか、肩幅が体型・体格の割に広めなのが、自分でも気に入ってます。

 

女性は肩幅が広いのを嫌がりますけど(あ、「男性の」ではなく、「女性自身の」ですね、もちろん)、男性はやっぱりどちらかといえば肩幅が広い方がいいと思えるので、水泳やってて良かったなと思えますし、もっと肩を稼働させる運動を続けてても良かったな、なんて思えるかもしれません。

 

以上、聞かれていない身体能力的なお話でした。

次回も続くご質問を見ていこうと思います。

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